お知らせ
この街からいっしょに日本を変えていきたい!!

国会議員として

ー竹田光明の実績ー

2009年の初当選から衆議院議員を一期務めました。

1.事業仕分け

議員となり最初に取り組んだのは、自民党政権時代に積み重なった行政の無駄遣いを減らすことでした。

事業仕分け

財団法人民事法情報センターでは現地調査によって、理事長が財団のお金や事務所を私物化している実態を明らかにしました。

2.介護・障がい者・難病・精神疾患

専門の社会保障分野では、現場を知っている私ならではの声を政策に反映させるべく、積極的に発言しました。民主党難病対策小委員会事務局長として難病対策にも取り組みました。

介護・障がい者・難病・精神疾患

小平市の国立精神・神経医療研究センターでは、最新の研究についてヒアリングを行い、衆議院厚生労働委員会で法整備の必要性を訴えました。

難病で苦しむ患者さんやご家族のみなさんの声を国に伝えたい。その思いが2014年、難病医療法という形で実現したときには、感無量でした。

介護・障がい者・難病・精神疾患

3.「いじめ」問題

衆議院青少年問題特別委員会の理事として、地元東村山で長年、青少年問題に取り組んできた経験をいかし政策の提言を行いました。

「いじめ」問題

まず現場へ足を運び、直接話を聞くことが大切。 現職時代も今も変わらない考えです。

そして、新たな決意

― 竹田光明のめざす社会 ―

1.希望を分かち合える社会

「安心」「機会」「やる気と生きがい」を国民に提供するのが政治の役割です。今の冷たい「自己責任型の社会」から、教育や老後の安心、福祉をより充実させて、すべての人が希望と尊厳をもって生きられる社会へ。

2.「命に格差なし!」

竹田光明が政治家を志した原点、そして何よりも実現したい目標です。介護が必要になっても安心してサービスが受けられる社会に。認知症や難病などになった人や、ケガを負った人が安心して治療を受けられる社会に。

3.未来の日本を支える教育

教育は国家百年の大計。資源の乏しいわが国にとって、教育こそが将来の日本を支えます。親の収入などによる教育格差の壁を取り除き、次の時代の日本を担うすべての子どもたちに良質な教育環境を。